有料老人ホームをお探しの皆さま、はれコーポレーションにお気軽にご相談ください。

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入居のご検討材料に「良い」老人ホームの選び方お教えします ― 入居のご検討・ご相談 ―

施設探しのご検討材料として一般的な「有料老人ホームの選び方」として情報をまとめました。
さらに詳しい情報や個別のご相談、その他不明な点は「 入居相談センター(お客様相談室)」にお気軽にご相談ください。

施設に関する基礎知識

まずは基本的な知識を身につけよう

有料老人ホームには様々な種類やサービスがあり、8000を超える事業所が存在しています(H25年 厚生労働省発表)。
数ある有料老人ホームの中から、自分やご家族に合った施設をよりスムーズに見つけるために、まずは基礎知識を確認しましょう。

有料老人ホームの選び方基礎知識

■「介護保険施設」と「有料老人ホーム」の違いは何?

内容を表示   ▼

  • 「介護保険施設」と「有料老人ホーム」はいずれも高齢者の介護施設です。

  • それらの施設の設立目的、運営、費用などは大きく異なっています。それぞれの特徴を理解した上で、施設の選択、利用をおすすめします。 

内容

介護保険施設

有料老人ホーム

主な運営主体

地方自治体、社会福祉法人

民間企業

主な施設の種類

・介護老人福祉施設(特養:特別養護老人ホーム)
・介護老人保健施設(老健)
・介護療養型医療施設

・介護付有料老人ホーム
・住宅型有料老人ホーム
・サ―ビス付き高齢者向け住宅
・グループホーム

入居要件

65歳以上で介護認定を受けており、介護度が「要介護1」以上であること
特別養護老人ホームへの新規入所については原則として要介護3以上に限定されている。

原則として65歳以上で、介護認定を受けていなくても良い。施設の種類にもよるが自立、要支援、要介護まで受入可能。

施設の主な目的

【介護老人福祉施設(特養:特別養護老人ホーム)】
高齢者の介護をするための施設。寝たきりの状態の人や認知症の高齢者の生活の場として設置されてます。
【介護老人保健施設(老健)】
病状が安定している人がリハビリや、看護、介護、限定的な医療などを受け、在宅復帰を目指すための中間施設。

高齢者が日常生活をする施設。
入居者の希望により介護や食事などのサービスを受けることができます。

※施設による詳しい違いは次の項目『「有料老人ホーム」 施設の種類と特徴』をご覧ください。

入居に関して

【介護老人福祉施設(特養:特別養護老人ホーム)】
入居希望者で待機している人数は、全国で約52.4万人(H26年 厚生労働省発表)と発表されています。
介護度が重度である人や、緊急性の高い人からの入居となるため、入居申込から入居まで数年かかる例もあります。
【介護老人保健施設(老健)】
空室があれば比較的すぐに入居できることが多いですが、あくまでも自宅復帰までの短期利用を目的としていますので、滞在が長引く場合は退去を迫られる場合があります。

ホームに空室があれば、入居が可能となっています。
地域性もありますが、条件などを変更することで、比較的すぐに入居可能な施設を探すことが可能です。

入居施設の場所

原則として入居希望者の住所地にある自治体の事業所から選択

全国どこでも希望する事業所を選択できる

施設概要

相部屋(個室のある施設もあり:費用負担別途)
トイレ、洗面なども共有

原則として個室が多く、夫婦部屋などもある
各部屋にトイレ、洗面などがついている施設が多い。

費用のめやす

月額5万円から16万円程度
個室の場合は別途費用負担が発生する。

月額10万円程度から
施設によって自由に決められるため、設備条件などによって幅がある。
施設によっては入居時費用や食費が別途必要。その他、介護、医療サービスは別途各自の負担となる。

■「有料老人ホーム」 施設の種類と特徴

内容を表示   ▼

  • 「有料老人ホーム」と一口に言っても、サービスや対応してもらえることのできる内容が違い、いくつかの種類に分かれます。

  • ご自分(ご家族)に「今」必要な、「今後」必要となってくるサービスはどのようなものか考えてみましょう。

有料老人ホームの種類

各有料老人ホームの内容

介護付有料老人ホーム
(介護サービス:集団ケア)

ホームにより人員は異なりますが、最低基準は入居者さま3人に対して1人以上の職員を配置しています。24時間体制でホーム内での介護の支援をするホームです。
排泄介助・食事介助・入浴介助・服薬管理など常時介護が必要な方が入居の対象となります。
身体的だけでなく認知症のある方等ホーム内のみでの生活をご希望されておられる方にお勧めです。
医療行為が必要な方はホーム内にて勤務する看護師の配置によりサポート出来ない場合もありますので要確認が必要です。
はれコーポレーションが運営する『はれの有料老人ホーム』の中で「あいらの杜」シリーズが、この介護付有料老人ホームに該当します。
以下の施設名をクリックすると、それぞれの施設の詳細ページに移動します。

住宅型有料老人ホーム
(介護サービス:個別ケア)

ホーム職員は24時間を通して1名以上配置しています。
介護のサポートはホームによりさまざまな体制をとっているので、入居者さまの生活ニーズを把握したうえでの入居相談がベスト。
ホームによっては、介護付有料老人ホーム・グループホームで対応できない方の受け入れも出来るホームがあります。
医療処置のある方は、訪問看護のサービスで対応可能なホームもありインスリン・胃ろう・褥瘡の処置等でお困りの場合は相談してみることをお勧めします。
介護サービスにおいては訪問介護・訪問看護・デイサービス・訪問リハビリ・レンタルベッド・レンタル車椅子等が介護保険で利用できます。これらのホームは、場所・費用の前にサポート内容を相談員に確認してみてください。
家族の介護に対する希望・入居者さま個々の生活スタイルの希望がある方には得にお勧めしますが、認知症の方で身体的にお元気な方には不向きかもしれません。
はれコーポレーションが運営する『はれの有料老人ホーム』の中で「アヴィラージュ」シリーズが、この住宅型有料老人ホームに該当します。
以下の施設名をクリックすると、それぞれの施設の詳細ページに移動します。

アヴィラージュ 東久留米(東京都東久留米市)
アヴィラージュ 川崎さいわい(神奈川県川崎市)
アヴィラージュ 鎌倉浄明寺(神奈川県鎌倉市)
アヴィラージュ 新鎌ヶ谷(千葉県鎌ヶ谷市)
アヴィラージュ 篠ノ井駅前(長野県長野市)
アヴィラージュ 浜松医大前(静岡県浜松市)
アヴィラージュ 泉大津(大阪府泉大津市)
アヴィラージュ 朝霧(兵庫県明石市)
アヴィラージュ 大安寺(岡山県岡山市北区)
アヴィラージュ 百間川(岡山県岡山市中区)
アヴィラージュ 北長瀬駅前(岡山県岡山市北区)
アヴィラージュ 大安寺東町公園(岡山県岡山市北区)
アヴィラージュ 和気壱番館(岡山県和気郡和気町)
アヴィラージュ 倉敷福田公園(岡山県倉敷市)
アヴィラージュ 倉敷福田公園弐番館(岡山県倉敷市)
アヴィラージュ 広島府中(広島県安芸郡)
アヴィラージュ 広島南観音(広島県広島市西区)
アヴィラージュ 広島戸坂(広島県広島市東区)
アヴィラージュ 広島長束(広島県広島市安佐南区)
アヴィラージュ 米子観音寺(鳥取県米子市)
アヴィラージュ 山口壱番館(山口県山口市)
アヴィラージュ 山口湯田温泉(山口県山口市)
アヴィラージュ 松山朝生田(愛媛県松山市)
アヴィラージュ 佐賀医大前(佐賀県佐賀市)
アヴィラージュ 御召覧(鹿児島県鹿児島市)

サ―ビス付き高齢者向け住宅
(介護サービス:個別ケア)

食事・安否確認・生活相談などのサポート付きの住まいです。
介護が必要な方は、ケアプランにて在宅介護サービスのサポートが受けられます。
介護保険以外にもホーム毎のオプションサービス等で費用が発生する場合もございますので、ご確認することをお勧めします。
はれコーポレーションが運営する『はれの有料老人ホーム』の中で「饗(あえ)のまち」シリーズが、このサービス付高齢者向け住宅に該当します。
以下の施設名をクリックすると、それぞれの施設の詳細ページに移動します。

グループホーム
(介護サービス:集団ケア)

医師による認知症の診断がある方が入居できます。
よくご家族の判断で認知症と思われておられる場合がありますがそれだけでは対象になりませんのでお気を付けください。又、入居を希望されておられる方の住民票のある地域のホームでないと入居はできません。
日常生活の身の回りの事が原則できる方が対象となります。
1ユニット9名以下の利用者が少人数で共同生活をするホームです。
残存能力において日々生活のお手伝いもしていただきなから一日を過ごすことができる非常にアットーム的住まいです。身体的にサポートが多くなると生活しづらくなる場合があります。

■「個別ケア」と「集団ケア」 介護サービスの特徴

内容を表示   ▼

  • 介護サービスを受けるにあたって「個別ケア」と「集団ケア」があります。

  • 個別ケアは「住宅型有料老人ホーム」 、「サ―ビス付き高齢者向け住宅」で、はれの有料老人ホームでは「アヴィラージュ」「饗(あえ)のまち」シリーズにあたります。また、集団ケアは「介護付有料老人ホーム」、「グループホーム」で、「あいらの杜」シリーズがこれにあたります。

  • ご自分(ご家族)の健康状態やそれぞれのメリット、デメリットを検討してみましょう。

介護サービスの種類

介護サービスの内容

メリット

デメリット

「集団ケア」をご希望の場合

本人の意思決定が難しい方は、ホームの職員による集団ケアが有効

24時間切れ目なくケアの提供が可能ですので、自己判断が出来にくい方には非常に良いサービス。
介護の月額費用も包括的に設定されているので安心。

包括的なサービスであるので、介護保険の他サービスの利用ができない。
利用者個々のニーズに対応は難しい

「個別ケア」をご希望の場合

本人に意思決定又は家族がケアに対する要望がある方は個別ケアが有効

利用者が受けたいサービスを選択することが可能であるので、必要以上のサービスの支払いがない。
全て個別対応。

受けたいサービスの単価が高いので利用回数に限界がある。必要以上に利用された場合の自費が発生する可能性がある。

■「自宅介護」と「施設の利用」 施設を探しを始める時期について

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  • 「できれば家族を自宅で介護してやりたい」というご家族の思い。「住み慣れた自宅で暮らしたい」というご本人の思い。いずれも尊重しながら「これまでの生活」を行うことができるのであれば、とても幸せなことです。

  • しかしながらら、介護の必要度や、期間また、介護をするご家族の体調などによっては、大変困難な状況に直面する可能性があります。

有料老人ホームの決定まで 自宅で介護を行う期間


左のグラフは有料老人ホームに入居した100人のご家族にアンケートを取ったものです。(HOME’S介護実施

これを見ると介護が必要のない状態で、有料老人ホームを利用する方が1/4。
ご本人の意思や遠方のご家族の意思で、高齢者が一人だけで(もしくはご夫婦だけで)暮らすのは万が一があった時に心配だということで、「安心」のために有料老人ホームを活用される方が中心となっています。

さらに、ご家族もしくは事業者による介護・介護サービスが必要となって1年までに入居する方が1/3。これは実際に介護に直面してから、ご本人、ご家族の負担を考慮し入居に踏み切った方が中心となっています。

  • 生活に不安が出たり、危険が発生してから施設を探すと、そのタイミングで空室のある施設の中から選択することになります。また健康状態によっては、施設側も非常に高いリスクを背負う為、入居の受入施設が限られてしまいます。

  • 余裕のある時期から施設の見学や資料の請求などを行うことで、様々な条件の中から、良い施設を選ぶことができます。また、「いざという時の備え」ができていることは、日常の介護生活で生じる漠然とした不安の解消にもつながります。

  • 施設を検討した時に希望の施設の空室があればタイミングかも知れません。在宅での生活が限界と感じる一歩手前に判断することをお勧めします。

自分(ご家族)に合った有料老人ホームの選び方 5つのチェックポイント

将来を見据えた施設のご検討を「おすすめ」いたします。

「今は健康でも、将来は介護を受けたい」、「介護が無いと生活が不安」など入居を希望されているご本人やそれを支えるご家族ご要望やご不安を解決できる施設を探すことが重要です。
ご要望やご不安に合わせて、基本となる5つのチェックポイントと照らし合わせながら、有料老人ホーム選ぶことおすすめします。
不明な点や個別のご相談は「入居相談センター(お客様相談室)」にお気軽にご相談ください。

有料老人ホームの選び方

【その1】健康管理は大丈夫? 協力医療機関について

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  • 医療サービスは入居施設を選ぶうえで非常に大きなチェックポイントの一つです。すべての有料老人ホームで「協力医療機関」を設けることが定められています。

  • 次のような内容を確認しましょう。
    (1)日常的な医療サービスの様子
    (2)緊急時の対応についてなどの確認
    (3)夜間・休日を問わず連絡体制が可能かどうか

  • 入居予定の方が日常的に医療サービス(介助)などが必要な場合は、そのような状態で受入が可能かどうかの確認も重要です。

  • はれの有料老人ホームは、いずれの施設も地元医療機関との連携を密にとった施設であるため、医療サービスが充実しており、日常的な医療と介護、看護がトータルでサポートされることが大きな魅力の一つです。
     ⇒「はれの有料老人ホームのサポート体制」を見る

【その2】どの地域の施設を選ぶ? ホームの立地について

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  • 入居予定者の健康状態を鑑み、外出やご自身での自立した生活が比較的容易である場合は、「駅から近いこと」「住み慣れた生活圏内であること」などでお探しになる傾向が高いです。

  • 入居者様お一人での外出などがない場合は、「ご家族の自宅・職場などの近く」、もしくは「中間的場所」を選ぶのも良い選択肢だと思います。またご家族が複数の地域におられる場合は、それぞれの生活圏域から判断してホームを選択するのも良いでしょう。

  • 有事の際や、緊急時の対応や判断が必要になった場合、必ずご本人もしくは家族の判断が必要です。最終判断をホーム側で行なうことはできません。そのため「決定権のある方が対応しやすいエリア」を選択することは、「万が一に備えた最善の選択」です。

  • 入居者様の健康状態や年齢とともに変化するライフスタイルに合わせて、違う地域の施設に移ることも可能です。しかしながら、入居時費用や引っ越し代などを鑑み、一般的には多くの方が「終の棲家」としてホームを選ばれて入居される傾向にあります。

  • 有料老人ホームは全国どこの地域の施設でも選択が可能です。そのため、入居者様が健康なうちは、大きな駅が近くにある都会型、温泉や海が近いなどのリゾート型など入居者の方のライフスタイルを優先した立地条件を考えることも良いかもしれません

【その3】みんなお金はどうしてるの? 費用について

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  • 有料老人ホームは施設ごとに利用料金を決められるため、入居時に支払う入居時費用と月額利用料のほかに利用するサービスによって、金額が異なります。問合せの際に、月額利用料の中にどのようなものが含まれているのかなどの確認も重要です。

  • 一般的には、月額費用には部屋代、共益費などが含まれており、食費、介護サービス費用、おむつ代などは別途必要です。

  • 有料老人ホームを利用されている入居者様の多くが、ご自身の年金プラス、ご家族の援助や預貯金から、費用を捻出されています。

  • 費用は非常に大事なことですが、費用だけでホームを決めるのは非常に危険です。施設の選定時から体調などは変化しますので、今後必要なサービスが施設で受けられるか否かなども重要な項目です。『入居予定者の「今」と「今後」の健康状態(介護、医療体制が合っているか)』『費用』のバランスを鑑み施設の選択をしてください。

  • はれの有料老人ホームの施設利用料は、月額費用に家賃、共益費、管理費のほか食費まで含んだ形で提示しています。また入居時の費用を安く設定しておりますので多くの方にご利用いただきやすい料金体系です。
    各施設の概要ページに利用料金も表示しておりますのでご覧ください。 

    ⇒「はれの有料老人ホームの施設一覧」を見る

【その4】本当に必要な設備や環境は? ホームの住環境について

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  • これから毎日を過ごす施設。いずれの有料老人ホームも、それぞれの特徴を生かした施設を運営しています。

  • 入居者様に必要な条件、必要な内容を見極めながらチェックしていきましょう。

入居部屋と共有スペース

・個室なのか相部屋なのか。夫婦二人(姉妹、兄弟二人)などで入居が可能か。
・トイレ、浴室設備などはどのような状態まで対応可能なのか。
・出歩くことが少なくなった場合を考えて、部屋から見える景色、静かさはどうか。
・部屋に自分の家具や雑貨、日用品などを持ち込めるか
・自分の趣味のことなどができるかどうか。
・食堂や廊下などの共有スペースの広さや明るさ、清潔感。
・来客用の駐車場の有無。

生活ルール・入居ルール

・外出は自由にできるか。
・家族や友人の面会や宿泊に制限があるか。どこに泊まることができるのか。
・レクリエーションなどは充実しているか。
・要介護度が上がったり、認知症が進んだ場合でも住み続けられるのか。
・長期入院することになった場合はどうなるのか。

ほかの入居者

すでに入居している人は、これから一緒に暮らすことになる人々。以下のようなことを確認してみましょう。
・入居している人たちの雰囲気
・男女比や年齢
・要介護度がどれくらいの人が多いか
・介護が必要な人が多く入っているのか、自立生活者が将来に備えて入っているのか
・それらが自分に合っているかどうか

食事

食事は、ホームでの楽しみの一つです。以下のようなことを確認してみましょう。
・どんなメニューが多いのか、メニューの傾向
・ホーム内で作られているのかどうか
・療養食などの個別対応や、咀嚼や嚥下機能低下への対応は可能かどうか
・食事の利用料金について。食べた分が加算、食べなかった場合に清算など

介護サービス

・日常的な介護が必要かどうか、受けられるかどうか
・施設内、施設外での介護サービスについて
・訪問介護・訪問看護・デイサービス・訪問リハビリなど、外部機関との連携

【その5】頼れる人たち? 施設スタッフと運営会社について

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  • 施設を選ぶにあたって、そこの施設で実際にサポートしてくれる施設スタッフの雰囲気や質は非常に重要です。

  • スタッフの教育方法の確認だけでなく、施設見学の際などに、雰囲気をしっかりと体感することも大きな発見につながります。

  • 夜間・休日などの人員配置も確認しておくとよいでしょう。

  • また運営会社の安定性も大切なチェック項目です。安全な住まいの提供を、安定的に供給してくれる母体あってこその施設選びです。

  • はれの有料老人ホームは、医療機関との連携の上に運営されているため、原則として連携医療機関で研修を受けたスタッフが施設での対応にあたります。そのため、入居者のみなさんからの高い評価をいただいています。
    ⇒「利用者の声・クチコミ」を見る

  • はれの有料老人ホームを運営する「はれコーポレーション」は、東北から九州まで全国36カ所に施設を運営しています。「医療と介護と住まいの一体化」(三位一体)がなされた高齢者の住まいを全国に展開して10年以上の実績を積み重ねてきました。
    ⇒「はれコーポレーションの詳細」を見る

入居をご検討されておられる皆さまは、入居相談センターにご連絡ください。入居相談専門のスタッフがご希望にお応えできるようサポートさせていただきます。また、施設の資料請求や見学予約も承ります。

入居相談センター(総合) 086-803-5337

営業時間/午前9時~午後6時
土・日も対応しております。(祝日、お盆、年末年始を除く)

個別の入居相談・はれのすまい入居相談センターのご案内

有料老人ホームをお探しの皆さま、まずは「はれのすまい 入居相談センター(お客様相談室)」へお気軽にお問い合わせください。

はれコーポレーションでは、全国各地の入居をご希望される方とその家族様の悩みにお応えする為、入居相談専門窓口として「入居相談センター(お客様相談室)」を設けています。

このようなことでお悩みの方、お気軽に「入居相談センター(お客様相談室)」までご相談ください
  • 病院から退院しないといけないと言われたけど、どうしたらいいの?そもそも有料老人ホームの探し方がわからない。

  • 親族を自宅で介護していたけど、これ以上は精神的にも体力的にも苦しい…だれか相談にのってほしい。

  • 有料老人ホームに入居したいけど、どのくらい費用がかかるのか不安。今の自分の年金と預貯金で入居できるかしら。

  • 複数の施設を検討していのだけれど、どこを選べばいいかわからない。自分に最適な施設を提案してほしい。


このようなことでお悩みの方、お気軽に「入居相談センター(お客様相談室)」までご相談ください
  • お客様のニーズをヒヤリングし、お客様に合った施設を紹介致します。

  • 全国各拠点に有資格者の相談員等が常駐しているので、より的確なアドバイスがお届けできます。

  • 施設の見学の際には、相談員が伺うことができるのでより細かい相談が可能です。

  • もちろんご相談・現地見学等 全て無料。安心してお問い合わせください。

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お問い合わせでよくある質問

良くあるご質問をまとめました
  • 県外に住んでいるので、手続きなどが心配で。契約までの流れを教えてほしい。   

  • 受診の付き添いについて相談したい。

  • デイサービスが利用できる施設を探しています。

  • 連携病院は具体的に何をしてくれるの?

  • 施設の利用料金にはどんなものが含まれているのかしりたい

  • 夫婦や兄弟、姉妹で同室利用ができる施設があるの?


よくあるご質問はこちら

ご相談いただいた、入居者さま・ご家族さまの声

自宅で介助していた時は、なかなか自分の時間が取れませんでした。ホームに入居してからは、朝・昼・夕と3回通っていますが、以前に比べるとずいぶんと負担が減ったので、とても良かったです。買い物や習い事もできるようになりました。   入居する前は正直ホームでの対応に不安感がありました。ですが、実際には24時間の医療サポート体制もしっかりしており、急な発熱などにもすぐに対応していただいております。こうして欲しいという要望にも応えていただいており、私自身も老後こちらのようなホームに入居をしたいと思っております。   長年、住み慣れた家と地域で過ごしてきましたが、老夫婦二人きりの生活で、心細く不安を感じる事もしばしばありました。しかし、今ではこのホームに入所できて、全ての面で安心しています。



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